日本初の歴史・戦国ポータルサイト

BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン)

スポンサーリンク

毎日クジの戦国IXA攻略ブログ

銀戦クジ3枚速報!新ステージ(9章)の天様は4名!うち1名は【覇武将】・・・誰だ? 戦国IXA攻略ブログ

更新日:

 

オンライゲームの情報サイト『4gamer』さんに、戦国IXAのプロデューサー・高橋祐介氏が登場。11月に迎える新ステージ(9章)についてかなり詳細まで語っており、話題となっておりまする。

◆次の天様は誰なのか?
◆報酬システムは変化するのか?
◆新たな【覇】武将の登場はありうるのか?

おそらく皆さんが興味を持たれるであろう項目をピックアップしてみましたので、早速、新9章を予想してみましょう!

アイキャッチ歴史戦国大喜利300

【歴史戦国☆大喜利vol.11】「少年よ、大志を抱け!」と言われた学生たちがなんだか曇り顔…。何があった?

 

◆新天は何人で誰が登場?→新天は4名でそのうち覇が1名

まずは、4gamerさんに掲載された高橋氏のインタビュー部分から引用させていただきましょう。

【引用】 覇カードを,9章で1枚追加します。まだ名前は発表できないのですが,10章でも1枚追加することになっていて,ここまではすでに決定しています。その覇カードを含めて大殿の入れ替えを行うわけですが,今回は新しい天カードとして,覇を含めた4人が登場する予定で進めています。また,大殿にはなりませんが,間に合えばもう1枚追加するかもしれません。

新天様は4名とのこと(あるいは5名)。そして徳川家康さんに続き、新たな覇さんが1名登場する予定だそうです!

んで問題は、一体どの武将が覇さんになるのか?

上記、引用部分には掲載されておりませんが、高橋氏によると『史実上で天下を統一したり,しそうだったりした武将』ある人とのことなので、高確率で織田信長さんになるでしょう。

しかし、ひょっとしたら信長じゃないかもしれない・・・という気になる記述もありまして・・・。

 

スポンサーリンク

◆信玄や謙信は復活するのかい?→可能性は高そう

戦国IXA攻略ブログ武田信玄

復活して><;/ixawikiより引用

 

武田家ファンの私にとって興味があるのは、信玄様による天復活の有無!

戦国ゲームには武田家のファンが大勢おり、信玄やその軍団は不可欠であるはずなのに、どう見ても不遇な扱いでした(単に砲対応が低いせいかもしれんけど…)。

そこで、と言ってはなんですが、高橋氏が何やら思わせぶりなことを・・・。

【引用】今年,スカイツリーでIXAのイベントを行いましたが,そのときにプレイヤーの皆さんから意見を聞き「根強い人気なんだな」と感じる武将がいました。それは,過去にも何度か登場している武将なのですが,再度大殿に復帰ということになります。また,今まで天カードになっていない武将も一人,大殿として登場しますので,誰になるのか今から楽しみにしていただけると幸いです。

「再度大殿」というのだから、これはもう信玄さんしかないでしょう!

そうなると俄然、【覇】での登場もあるのでは?戦国最強は武田家なのだから、と贔屓目に見てしまいますが、信玄さんの統治ではさすがに【天下統一しそうだった】とまでは言えず、やはり【天】での登場が妥当でしょうか。

ひねくれた考えで言いますと、信長の前の天下人は三好長慶さんでしたので、彼が【覇】になってもいいのですが・・・さすがにやりすぎですな。

4Gamerのインタビューに答える戦国IXAプロデューサーの高橋氏/4gamerより引用

4Gamerのインタビューに答える戦国IXAプロデューサーの高橋氏/4gamerより引用

 

スポンサーリンク

◆合戦の報酬は変わったりする?→火・炎が消滅 

期が進めば進むほど、何の価値もなくなってしまう合戦報酬。

特に、火クジは黄色の出現率が異常でしたし、炎はそこそこナイスな武将も登場しますが、ではそのために合戦を頑張れるか?と問われたら、決してモチベーションにはなりえない。

そこで大胆な刷新が行われるようになるようです。

【引用】合戦の基本報酬である火チケットと炎チケットを廃止し,その代わりに天下/天上くじを引けるチャンスを増やそうと思っています。ただ,合戦ごとに天下くじを渡してしまうと大変なことになってしまいますので,合戦で天下くじの欠片というか補助券のようなものを報酬として渡し,それをいくつか集めて天下くじチケットに換えるというシステムを考えています。

合戦に頑張れば頑張るほど、天下チケに近づくようです! これは相当デカイでしょう。最も速効性のある過疎対策かもしれましぇーん( ^ω^)

 

◆スマホに対応してくれない?→オッケーだお( ^ω^)

仕事しながらのIXAプレイヤーさんにとって、最大の悩みは外出先や移動中にIXA参戦がしにくいところでした。

私もiPadで遊んだりしていましたが、とにかく操作しにくい。ましてやスマホでしたら、さらに使いにくく、これは【今の時代になぜ対応してないのか?】マジで疑問なほどでした。

しかし・・・。

【引用】スマートフォンのブラウザで,PC版と同様の戦国IXAを快適にプレイができるように最適化したものです。これを,11月ごろに皆さんへお届けできそうです。これはネイティブなアプリではなく,ブラウザ対応版という形なんですね。

ようやく対応してくれるそうです! まだまだ改良しながらだそうで、アプリではなくスマホブラウザとのこと。これで昼間に天影を狙えず涙を流していたリーマンプレイヤーさんも可能性が高まるかもですね。

 

◆武将育成で変化は?→それはないけど部隊ランクを設定なり

高橋氏によると、限界突破の上は、現状では考えていないそうです。しかし・・・。

【引用】部隊にランクを設定します。これは,配置した武将4人のランクをトータルして算出するもので,部隊ランクによってスキルの発動率が変化するといったイメージを考えていただくと分かりやすいと思います。

問題は、部隊スキルの設定の仕方でしょうか。限界突破した天武将が4人揃った時点で最高ランクになるというのでしたら、攻撃武将と防御武将での育成にますます差が出てしまいそうっすな。

まぁ、これはプレイヤー次第で、防御武将の育成にチカラを入れている方もおりますので、何とも言えないですが。

 

◆まとめ

みなさんも気になっていたでしょう天様ですが、また、元の時代へ戻るパターンとなりそうです。

武将のインフレ化については注意を払って進めているとのことでしたが、現状、この問題はなかなか難しいかなぁと。今後、多くのプレイヤーに天が行き渡る状況になったら、更なるレアリティ武将の登場も考えているようです。

とにかく戦国ゲームだというのに、信長も信玄もいない状況は回避されそうで安心しますた( ^ω^)

 

では本日は、銀クジ1枚戦クジ2枚を引きましたご報告いたしましょう。課金クジメーターは、50,700円。今後は銀クジでしのいでいくばい><;

課金クジメーター
(10/2~)
枚数 金額
金クジ 77枚 46,200円
銀クジ 13枚 3,900円
秋クジ 3枚 600円
 合計 93枚 50,700円

 

 

BGMはビートルズの『Let it be』私の空耳で。

ミュージック、スタート( ^ω^)!!!

 

 

増えな ファ今競る貧♪

 

対ムズ虎防♪

 

 

スポンサーリンク

続きは次ページへ!

 

 


戦国IXA(イクサ) ブログランキングへ

戦国IXA・攻略ブログ

 

 

 

 

次のページへ >





1位長篠の戦い 注目すべきは…


わろてんか伊能栞
(高橋一生さん)のモデル
小林一三とは?


2位 西郷隆盛49年の生涯!


3位 史実の真田幸村とは?


4位 最上義光 名将の証明


5位 ホントは熱い!徳川家康


6位 意外と優しい!? 織田信長さん


7位 直虎の後を継ぐ井伊直政とは?


8位 毛利元就の中国制覇物語


9位 伊達政宗さんは史実も最高!


10位 最期は切ない豊臣秀吉


注目! 史実の井伊直虎とは?





井伊家 井伊直虎 井伊直政 小野政次 龍雲丸
織田家 織田信長 濃姫 織田信忠 織田信雄 織田信孝 三法師 平手政秀
徳川家 徳川家康 結城秀康 徳川秀忠 松平信康 酒井忠次 榊原康政 本多正信 水野勝成
豊臣家 豊臣秀吉 豊臣秀長 豊臣秀次 福島正則 加藤清正 豊臣秀頼
伊達家 伊達政宗 伊達成実 義姫
最上家 最上義光 鮭延秀綱 山形城 大宝寺義氏 山野辺義忠
毛利家 毛利元就 毛利隆元 吉川元春 小早川隆景 毛利秀元 陶晴賢
島津家 島津義弘 島津の退き口
真田家 真田幸村 真田信之
立花&高橋家 立花宗茂 立花道雪 立花誾千代 吉弘統幸
浅井・朝倉家 朝倉宗滴 姉川の戦い 金ヶ崎の退き口
前田家 まつ 豪姫 前田利長 前田利常
黒田家 官兵衛が長政を叱責の真相
北条家 河越夜戦 小田原征伐 のぼうの城の真実
細川家
仙石家
長宗我部家
武田・上杉家
諸家 足利義輝
剣豪・武術・忍者 宮本武蔵
キリシタン ルイス・フロイス
合戦 桶狭間の戦い 長篠の戦い 手取川の戦い 厳島の戦い 月山冨田城の戦い

◆薩摩藩 西郷隆盛 島津斉彬 大久保利通 小松帯刀 西郷従道
◆長州藩 木戸孝允 木戸松子 高杉晋作 山県有朋


◆古代 安倍晴明
◆江戸 葛飾北斎
◆世界史 クレオパトラ ルイ16世 チェ・ゲバラ


わろてんか あらすじ&感想レビュー

-毎日クジの戦国IXA攻略ブログ

Copyright© BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン) , 2017 AllRights Reserved.