日本初の歴史・戦国ポータルサイト

BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン)

スポンサーリンク

毎日クジの戦国IXA攻略ブログ

戦クジ1枚! スキル強化を効率的に行うため 確認すべき生贄素材の価値

更新日:

 

水の上を歩けるのって、普通は忍者かイエス様ぐらいですよね。
そうかと思っていたら、こんな一枚がネット上では話題になっていたようで…。

シベリアンハスキーっぽい犬が悠然と水の上を闊歩。
なんでも凍った湖の上に雨が降りそそぎ、そこを歩いていた犬達が、かくして幻想的な姿となった模様です。
うーん、マーベラス!

 

辞める前の思い出作りに協力できず・・・スマソデス(´・ω・`)

さて、我が武田家は昨日まで、長宗我部さんと対戦しておりました。

今回の合戦で我々は、初日朝イチに筆頭同盟さんの本領へ合流で凸り、兵をごっそり溶かしてしまっていたため、その後は終始苦しい展開。

2日目の夜、下記のような攻撃をいただいたのに防御することができずに残念でした(´・ω・`)

戦国IXA攻略ブログ辞める前の思い出1

戦国IXA攻略ブログ辞める前の思い出2

ズラリと並ぶ、恐ろしいスキルの数々。

一瞬、2枚とも「同じ報告書やんけ!」と思うほどの豪華なラインナップでありんす。

右上の時間をご確認いただければ、別の攻撃だったことはご理解いただけるでしょう。

 

それよりも注目すべきは陣名で、そこには【辞める前の思い出作り】と記されておりました。

ならば『これは全力で受けねばなるまい!』と考えたのですが、結局、一部隊も満足に組めないほど兵数の足りない状況でどうにもならず><;

長宗我部の◯◯さん、引退とは残念です。派手な思い出も作れずスイマセンでした~!

 

この一件で運営さんに対して思ったのですが、やはり序盤の内政は、もっと短縮していただく方向にしてもらえないでしょうか。

少し兵を溶かしただけで満足に戦えない状況では、緊張の糸が切れてしまい、これを機にゲームから離れてしまう方も多い気がしてなりません。施設の即完機能を100銅銭で出来るようにするだけで良いかと…。

そうでないと、結構、死活問題かと思われます。

 

スポンサーリンク

白クジ1枚100銅銭で100経験値ではない

さて、一つお尋ねしたいのですが、皆さんは【スキル強化のために生贄素材を購入】したことがおありでしょうか?

2月のシステム変更で経験値方式が導入され、大きく変わったのは【レア度とランクが高い武将ほど価値がある】ようになったことでしょう。

 

下記の図のように★2の特武将なら3,600の経験値が獲得でき、★3なら7,200、★4なら14,400と倍増して参ります。

戦国IXA攻略ブログ獲得経験値表

極武将も同じように、★2の12,000から、★3で24,000、★4で40,000と倍増して参ります。

なぜ黄色で囲んだかと申しますと、この辺の武将なら実際にスキル強化に投下する機会があるのでは? と考えたからです。

 

問題は、こうした素材候補の特・極武将を【取引所から入手する場合】です。

たとえば下記の宝蔵院胤栄さんはスキル強化のために買いだとお考えでしょうか?

戦国IXA攻略ブログ★4宝蔵院胤栄出品

素材で溶かすなんて勿体無い、実践で使いなさいよ!

と、思われるようでしたら、下記の鍋島さんでもOKです。

戦国IXA攻略ブログ★4鍋島直茂出品

両者とも、スキル強化の生贄として1万銅銭の価値はあるのか。

ここで上記の経験値表に戻って、★4特武将を確認していただきましょう。

 

★4特武将をスキル強化の生贄にしてゲットできる経験値は14,400。これを10,000銅銭で入手できるとなると、一瞬、得だと思われるかもしれません。

なぜなら、この鍋島さんから得られる経験値が100銅銭あたり144だから。

1枚100銅銭の白クジ(序武将)から得られる経験値を100としますと、こちらの★4鍋島さんは1.44倍の価値を有していることになります。

 

しかし! 上記の計算は微妙に誤りです。

白クジから降臨されるのは、序武将だけでなく上武将や、ときには特武将も現れます。

このことは、先日、コメントからご指摘いただいて気付いたのですが、白クジでの上武将出現率は約24%、つまり4回に1度は出てきますので、100銅銭で得られる経験値は変わってきます。

ざっと計算をしますと・・・。

 

【白クジ4枚で得られる経験値】
序武将100+序武将100+序武将100+上武将300=600

【白クジ1枚(100銅銭)あたりの経験値】
600÷4=150

上記のように100銅銭で150経験値がゲットできる計算となり、★4鍋島さんは144ですので【買う価値ナシ】となってしまうのです。

 

むろん経験値14,400を一発でゲットできる場合と、序武将+上武将を用いて繰り返しスキル強化にトライするのでは、実際の費用は変わってきます。スキル強化の度にかかる100銅銭を考慮せねばならないからです。

15,000の経験値を獲得するには、最大で15回のスキル強化を行いますので、1,500銅銭が余計にかかるでしょう。

しかし、その点は、白クジから降臨される可児才蔵さん※すいません排停でしたや松平忠明さん、特武将などで売ることなどで補填できると思われます。

 

ともかく、100銅銭=100経験値ではない!

とういことを考慮して、それでは『いくらの生贄素材ならば取引所で買う価値があるのか?』を再び表にまとめてみました。

下記の価格以下で売られていたら、購入してもいいのでは、という判断基準となります。

戦国IXA攻略ブログ獲得経験値表2

これで見ると、先ほどの★4鍋島さんでしたら、9,600以下でないと買う価値がないんすな…。

 

むしろ狙い目なのは安くなった極武将かもしれません。

人気のない本多富正さんやYさんがあればチャンス。★3でも1万ぐらいでゲットできる可能性もあるでしょう。

ただこれは、鯖によって大きく作用されますので、もしかして先行鯖だったら、さらにもっとスキル強化費用が抑えられる可能性も出てくるかもしれません。

 

てなわけでスキル強化に励んでおられる皆様。

レア度・ランクの高い武将が微妙な値段で売られていたら、上記価格表をチェックされることをオススメします(毎日、記事の最後に貼り付けておきます)。

ワタスも★4鍋島さんを危うく買うところでした。

あの価格でしたら、白クジを回した方が得なワケですな。

 

 

それでは本日は戦クジ1枚をご報告しましょう。

BGMはビートルズの『A Hard Day's Night』私の空耳で!

ミュージック、スタート( ^ω^)!!!

 

逸見な♪

歯~出~ずないっ♪

 

続きは次ページへ

 

スポンサーリンク

捨てスキルの生贄武将が一目でわかる♪

◆槍隊進撃・槍隊堅守・槍隊備え・槍隊襲撃
戦国IXA攻略ブログ捨てスキル早見表槍640

 

◆弓隊進撃・弓隊堅守・弓隊備え・弓隊襲撃
戦国IXA攻略ブログ捨てスキル早見表弓640

 

◆騎馬隊進撃・騎馬隊堅守・騎馬隊備え・騎馬隊襲撃
戦国IXA攻略ブログ捨てスキル早見表馬640

スポンサーリンク

「早見表、意外と使えんじゃん」と思われましたら、下記のブログランキングButtonをポチッとよろしくお願いします(*´Д`)


戦国IXA(イクサ) ブログランキングへ

戦国IXA・攻略ブログ

 

◆スキル強化の生贄素材 果たして買う価値アリなのか?
戦国IXA攻略ブログ獲得経験値表2

 

 

次のページへ >





1位長篠の戦い 注目すべきは…


わろてんか伊能栞
(高橋一生さん)のモデル
小林一三とは?


2位 西郷隆盛49年の生涯!


3位 史実の真田幸村とは?


4位 最上義光 名将の証明


5位 ホントは熱い!徳川家康


6位 意外と優しい!? 織田信長さん


7位 直虎の後を継ぐ井伊直政とは?


8位 毛利元就の中国制覇物語


9位 伊達政宗さんは史実も最高!


10位 最期は切ない豊臣秀吉


注目! 史実の井伊直虎とは?





井伊家 井伊直虎 井伊直政 小野政次 龍雲丸
織田家 織田信長 濃姫 織田信忠 織田信雄 織田信孝 三法師 平手政秀
徳川家 徳川家康 結城秀康 徳川秀忠 松平信康 酒井忠次 榊原康政 本多正信 水野勝成
豊臣家 豊臣秀吉 豊臣秀長 豊臣秀次 福島正則 加藤清正 豊臣秀頼
伊達家 伊達政宗 伊達成実 義姫
最上家 最上義光 鮭延秀綱 山形城 大宝寺義氏 山野辺義忠
毛利家 毛利元就 毛利隆元 吉川元春 小早川隆景 毛利秀元 陶晴賢
島津家 島津義弘 島津の退き口
真田家 真田幸村 真田信之
立花&高橋家 立花宗茂 立花道雪 立花誾千代 吉弘統幸
浅井・朝倉家 朝倉宗滴 姉川の戦い 金ヶ崎の退き口
前田家 まつ 豪姫 前田利長 前田利常
黒田家 官兵衛が長政を叱責の真相
北条家 河越夜戦 小田原征伐 のぼうの城の真実
細川家
仙石家
長宗我部家
武田・上杉家
諸家 足利義輝
剣豪・武術・忍者 宮本武蔵
キリシタン ルイス・フロイス
合戦 桶狭間の戦い 長篠の戦い 手取川の戦い 厳島の戦い 月山冨田城の戦い

◆薩摩藩 西郷隆盛 島津斉彬 大久保利通 小松帯刀 西郷従道
◆長州藩 木戸孝允 木戸松子 高杉晋作 山県有朋


◆古代 安倍晴明
◆江戸 葛飾北斎
◆世界史 クレオパトラ ルイ16世 チェ・ゲバラ


わろてんか あらすじ&感想レビュー

-毎日クジの戦国IXA攻略ブログ
-, ,

Copyright© BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン) , 2017 AllRights Reserved.