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毎日クジの戦国IXA攻略ブログ

東西戦で防御部隊を配置するだけで、いくらの稼ぎになるのか?実験してみた

投稿日:

 

かつて『話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く』という書籍がベストセラーになったのを覚えておられますか?
かなりザックリ申し上げますと、女性は空間認識能力が、男性はコミュニケーションが低く、それは脳の構造が違うから互いに意識してないとケンカになっちゃうよ――というようなもので、現在も姿を変えて似たような趣旨の記事はちょいちょい見受けられます。
果たしてこれはマジなのか?
私は専門家でもないので何とも判断つきませんが、取材をしていて一つだけわかる傾向があります。※あくまで私の体感です

・男性は趣旨を端的に話そうとする
・女性は一から状況をすべて説明しようとする

これ、一見、男性の方が親切に思えます。
取材(による記事作成)の目的というものは、何かの話の要点をまとめて、読み手にわかりやすく送ることですから、取材の段階でも趣旨だけ聞ければ文字にもしやすいだろう――と思ってしまうわけです。

しかし実際は、女性に話を聞いたときの方が、原稿は書きやすいです。
普通、読み物というのは話の要旨だけ見えればよいワケではなく、そこに至るまでの周囲の状況や、本人の心情、更にそれに対する相手のリアクションなど、様々な状況から、主題・核心へと迫っていくワケです。
その際、いかに細かい描写が描かれているか?でリアリティはまるで変わってきて、ほんの些細なことが、その記事に「生を与える」と言ったら大げさですが、まぁ、本質はそんなところです。

ただ……これが日常生活になってくると『辛い……』と感じる男性が多いのも致し方ないことでしょう。
日常生活は、何かを伝える目的などないまま、会話が始まることが多々あります。
要は、話の趣旨が見えないままに、女性からの状況説明が始まるワケで、聞いてる側としてはドコに何が出てくるのか、まるで予想ができず、よって「状況を全部覚えておかないかんの? 本旨はなんですのん?」と、アタマが非常に疲れてしまうのでありまして。
最終的に「特に核はなかったorz」となると、( ・´▿・`)ってな顔になりがち。

なので私は「話を聞かない男」ではなく、
「話を聞いてる途中で情報が多すぎて整理がしんどくなるから、なんとかしてくれよ、別に聞きたくないワケじゃないんだ、最初に三行で説明してから、肉付けをしてくれよ、そうしたら無理なくリアクションを取れるから、と切に願う男」
というタイトルにして欲しいワケです。
まぁ、そんな本、誰も買いませんし、女性から反論が寄せられてしまうだけなんすけどね……(実際、話の趣旨を端的に話される女性もおり……)。

ともかく男側の解決策はただ一つ。
黙ってリアクションを取るしかなさそうです。
芸人さんが女性にモテるというのも、そういう対応が圧倒的に上手だからかもしれません。
サバンナの高橋氏は、アントニオ猪木氏と話したときに「マジすか!」しか言ってないのに、「おまえ、話しやすいヤツだな」と褒められたエピソードを明かしておりました。
薬指を長くするよりコッチの方がはるかに効果的――そんな風に思った次第です(´・ω・`)

 

事前に3万だった銅銭は20万?それとも30万ぐらいに?

さて本日は、東西戦での銅銭状況につきまして。
今回私は初めて、砦と大殿に防御部隊を配置するだけで終わりました(実際には、攻撃Pを稼ぐためアクの方の陣へ凸りましたが)。

東西戦っていうのは、普通に考えれば、攻撃に参加して砦陥落や勝利に貢献したプレイヤーさんに報酬は多く出されるべきです。まぁ、単純にそっちの方が楽しいというのもあり、今までの私も特に何も考えることなくせっせと攻撃参加していたワケです。
その一方で、『防御版の銅銭スキルも装備されていることだし、砦・大殿に配置していくら稼げるのか?』という疑問もありました。さすがにTD合流よりは稼げないだろう、とも思っておりました。

そこでヴィレラ部隊をはじめ、5つの部隊を配下したわけですが……。



これが、もう書くのが憚れるほど恐ろしい結果に><;

以下が、東西戦後の銅銭です。


スクショを失念してしまったのですが、東西戦前の銅銭は3万ちょいでした。
よって70万以上もの銅銭が流れ込んできたワケです( ・ิω・ิ)

いや、もうね。「こんなこと書いたらアカンやろ……」と突っ込まれるかもしれませんが、現実は現実として今や銅銭スキルはかような仕組みになっていたんですね。知りませんでした。当初は20~30万も入ってくれば御の字だろ。それでもTD合流より余裕で稼げちゃう銅銭だけど。なんて思っていたのですから、私はただただ愕然とするばかりです
頑張って攻撃参加され、思うように稼げなかった方に対して申し訳ないキモチもあります。

しかし、ですね。
防御を置いたプレイヤーさんを非難したいキモチも毛頭ありません。すべては環境に依るものであり、つまりは運営さんの設計上でのことであります。そもそも東西戦では、非アクの方々に防御部隊を入れてもらうことは非常に大切であり、それも多大なる貢献という考え方だったと思います。
それが今や……(つか、だいぶ前から?)。

13章からは加勢部隊が2に制限されるのは、その対応策なのでしょうか。
しかし、何とも微妙な説明もありまして(おソース)。


この通り、東西戦では調整される場合があるらしく、果たして先行鯖では実際どのようになっているのでしょう?
2部隊しか加勢を入れられないとなると、非アクの方は対応するのが難しく、防御部隊が上限に達しないなんてこともあったのでしょうか。それとも大殿入れて終わり!みたいな?
ここまで来ちゃうと、もう「東西戦の存在意義は?」ということになりかねない気がして切ないばかりです。

いや、ほんと、防御部隊を入れての実験なんてやらなきゃよかった。「銅銭を稼いでおいて余計なこと言うな!」と叩かれるでしょうしw

むろん銅銭は嬉しいです。ただ、それよりも「今までなんだったの?感」がハンパなく、せっかく指揮を取って盛り上げてくださった指揮官さんや合流参加者に対してあまりにアンバランスな気がしてなりません。攻撃参加していると、いくらTDさんがいても当たらないことが多々あり(3割当たれば良い方という印象)、さすがに徒労感が湧き上がってしまいます。

加勢部隊の制限で、状況は改善されているんですかね……。その方法も後付過ぎてなんだかなぁ。

てなわけで本日、銀クジ1枚&戦クジ2枚勝負をお送りしたいと思います。

BGMはRamonesの『Rock and Roll Radio』私の空耳で。

ミュージック、スタート!( ^ω^)

 

村木~中野~レディオ~♪

レッツゴ!

村木~中野~レディオ~♪

レッツゴ!

ズンズンズンズン♪ ズンズンズンズン・・・

 

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【S1合わせ】主要な組み合わせ2パターン

パターンA

スロット1に入る
カードのスキル枠
スロット2に入る
カードのスキル枠
初期スキル 1 初期スキル
◯◯襲撃 2 ◯◯進撃
3 ◯◯堅守

パターンB

スロット1に入る
カードのスキル枠
スロット2に入る
カードのスキル枠
初期スキル 1 初期スキル
◯◯堅守 2 ◯◯備え
3 ◯◯襲撃

※S1合わせのときには【槍隊◯◯、弓隊◯◯、騎馬隊◯◯】の3兵種から選べますが、結局、【槍隊◯◯】だけで狙うのがお得だと思います

付け方をイチから記した詳細記事はコチラ

スキルの追加合成で超重要な【S1合わせ】手順、すべて解説いたします
【進撃・堅守・備え・襲撃】4種編

パターンC

スロット1に入る
カードのスキル枠
スロット2に入る
カードのスキル枠
初期スキル 1 初期スキル
槍隊守備 2 槍隊急襲
 弓隊守備 3 弓隊守備

パターンD

スロット1に入る
カードのスキル枠
スロット2に入る
カードのスキル枠
初期スキル 1 初期スキル
槍隊守備 2 槍隊守備
 槍隊急襲 3 槍隊急襲

※こちらのパターンC&Dはスキルテーブルの【候補Cと候補S1】を狙うときに限定され、候補一つだけを狙うときには向いておりません。それでもオススメなのは、捨てスキル用素材の入手が容易ですし、また付けやすいからです。

付け方をイチから記した詳細記事はコチラ

知らないと損する【急襲】×【守備】の【S1合わせ】
捨てスキルの素材不足はこいつで解消だ

 

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