日本初の歴史・戦国ポータルサイト

BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン)

スポンサーリンク

歴史・戦国NEWS

縄文人の血を引く皆さん! お肌のシミにはご注意ください…

投稿日:

化粧品大手のPOLAは9日、縄文人は肌にシミのできやすい遺伝子を持っており、現代人でもその特徴の多い人はシミができやすい体質だとする研究結果を発表した。国立科学博物館と山梨大学との共同研究だった。

左が縄文人タイプで右が弥生人タイプ。あなたはどちら?/POLA公式サイトより引用

左が縄文人タイプで右が弥生人タイプ。あなたはどちら?/POLA公式サイトより引用

POLAによると、肌にシミができるかどうかは、メラニン生成に関わるMCIRという遺伝子に影響されていて、シミ型と通常型がある。

そのうち縄文人はシミ型遺伝子を100%の割合で有しており、現代人でも縄文人の特徴が色濃く反映されていればいるほど、よりシミのできやすい体質であることが判明した。

そこで気になるのは「いったい自分は、縄文人と弥生人のどちらなのか?」ということ。

現代日本人のルーツは縄文人と弥生人からなっており、どちらの血を色濃く受け継ぐかは人それぞれである。

POLAでは、縄文人の具体的基準として「目が二重」とか「耳垢がしっとり」あるいは「髪がくせ毛か?」など8項目のチェックで判断しているが、その中には「ウインクをするとき、両目とも唇のカタチを変えずにできるorできない」なんてのもある。

唇のカタチを変えずにできる人なんているのか? と瞬時に思ってしまった筆者は「縄文スコア(縄文人の度合いを示す)」が結構高いのかもしれない。

果たして皆さんはドチラでしょうか。

縄文スコアはこちらでチェック/POLA公式サイトより

縄文スコアはこちらでチェック/POLA公式サイトより

 

スポンサーリンク

参考:POLA「縄文人はシミのリスクが高い肌であった可能性が判明

 

 





1位 直虎の後を継ぐ井伊直政とは?


2位 わろてんか主人公
吉本せい波乱の一生


3位 西郷隆盛49年の生涯!


4位 史実の真田幸村とは?


5位 最上義光 名将の証明


6位 ホントは熱い!徳川家康


7位 意外と優しい!? 織田信長さん


8位 毛利元就の中国制覇物語


9位 伊達政宗さんは史実も最高!


10位 最期は切ない豊臣秀吉


注目! 史実の井伊直虎とは?


注目 わろてんか伊能栞
(高橋一生さん)のモデル
小林一三とは?





井伊家 井伊直虎 井伊直政 小野政次 龍雲丸
織田家 織田信長 濃姫 織田信忠 織田信雄 織田信孝 三法師 平手政秀
徳川家 徳川家康 結城秀康 徳川秀忠 松平信康 酒井忠次 榊原康政 本多正信 水野勝成
豊臣家 豊臣秀吉 豊臣秀長 豊臣秀次 福島正則 加藤清正 豊臣秀頼
伊達家 伊達政宗 伊達成実 義姫
最上家 最上義光 鮭延秀綱 山形城 大宝寺義氏 山野辺義忠
毛利家 毛利元就 毛利隆元 吉川元春 小早川隆景 毛利秀元 陶晴賢
島津家 島津義弘 島津の退き口
真田家 真田幸村 真田信之
立花&高橋家 立花宗茂 立花道雪 立花誾千代 吉弘統幸
浅井・朝倉家 朝倉宗滴 姉川の戦い 金ヶ崎の退き口
前田家 まつ 豪姫 前田利長 前田利常
黒田家 官兵衛が長政を叱責の真相
北条家 河越夜戦 小田原征伐 のぼうの城の真実
細川家
仙石家
長宗我部家
武田・上杉家
諸家 足利義輝
剣豪・武術・忍者 宮本武蔵
キリシタン ルイス・フロイス
合戦 桶狭間の戦い 長篠の戦い 手取川の戦い 厳島の戦い 月山冨田城の戦い

◆薩摩藩 西郷隆盛 島津斉彬 大久保利通 小松帯刀 西郷従道
◆長州藩 木戸孝允 木戸松子 高杉晋作 山県有朋


◆古代 安倍晴明
◆江戸 葛飾北斎
◆世界史 クレオパトラ ルイ16世 チェ・ゲバラ


わろてんか毎日の感想レビュー

-歴史・戦国NEWS

Copyright© BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン) , 2017 AllRights Reserved.