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あさが来たレビュー

『あさが来た』ネタバレ感想レビュー第18週「ようこそ銀行へ」 女子行員教育の前に厨二病娘の修正を

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おはようございます。五代ロスに次いで雁助ロスなんて言われている中、新規追加キャラでその穴を埋めることができるのでしょうか? 気になるところですが、果たして……。

 

2月1日(月)

ついに加野銀行が開業。そんな中、あさの悩みの種は千代でした。

【悲報】ついに千代、二代目エマ襲名! ウザキャラ登場で視聴者離れ加速か!?

という感じです……店の前でままごとをして、それを誰もたしなめていない時点で嫌な予感はしていましたが。千代はガサツ、強情で生意気なところは母親似、怠け癖は父親似という、両親の駄目なところばかりを受け継いだかなり残念な少女に成長しました。
親の金で高いおべべを着ているのに、そのことには感謝しない。私は母と違って女らしく生きたいというくせに、料理や裁縫の稽古をしている様子もない。一度、チラッと会っただけのはつが憧れと言うものの、はつのように上品な挨拶や所作、ましてや琴の演奏なんてできるわけもない。

私はお母ちゃんと違うと言いますが、違う点は聡明さや知的好奇心だけで、ガサツで口汚いところは母親以上です。千代はよのやさち、はつにあこがれていると言いますが、彼女らの持つはんなりとした品の良さはかけらもないという……。
ここは天野春子さんに叱り飛ばしてもらいたい。
「アンタなんか、ガサツで傲慢で向上心も協調性も聡明さも礼儀作法もなってない、口ばかり達者で性根が腐りきったムカつく女の子よ!」
みたいにね。こんな性格最低、礼儀もなっていない千代を周囲が咎めず、新次郎に至ってはたしなめたあさを「同じ土俵に乗るなよ」と制するのだからあきれます。どういう教育環境だ。

「維新なんて知らないし~」というのはいくら何でもバカ過ぎるでしょう。自分の産まれる前のことだからって知らないというのは、知識欲なさ過ぎるでしょう。もしかして千代って明治のビリギャルですか? これから女学校で猛勉強したりするんですかね。

それにしても、ふ久、エマ、そして千代とムカつく娘を出すのはNHK大阪の呪いですか。ノルマですか。そろそろやめてくれませんか。五代が去り、雁助が去り、千代が暴走って、これはもう視聴率下がるのは待ったなしでは……視聴率は保たれても、クオリティはガタガタと崩れています。

小芝風花さんはまだ若いし、あんまり演技面で厳しいことを言いたくはないのですが。はつ子役の守殿愛生さん、ふゆ役の清原果耶さんの方が年下なのに、所作とかちゃんとしていたので、ちょっと厳しいかなあと。これは演出、演技指導の問題も大きいと思います。千代をウザキャラにしているスタッフが、もちろん一番悪いんですけどね。

あさが切符集めをしているシーンのあとに続いて、あとはいつもの大仰なBGMが流れて、大阪発展はほぼナレーションで説明されます。最近、本当に予算が尽きてきたんだなあ、という場面が多いです。加野銀行には平十郎が教師をつとめる教場も完成します。
加野屋では食事も立派な食卓で取るようになりました。洋風の蝋燭立てを使っているのに、和食を食べている和洋折衷は面白いのですが、何でも「いややいやや」を連発する千代がそういうのをぶちこわしに。千代って、母と同じ道をゆくことは全力否定するんですけれども、やりたいことはふわふわして、具体性がないんですよね。はつみたいに優しくなりたいといいながら、気にくわないことにはギャンギャン噛みつく性格という……。
うめとあさの会話で、うめはそこまで業務拡張を続けねばならないのかとつぶやきます。そこへ新次郎が誰かを連れて帰ってきました。

 

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2月2日(火)

新次郎が連れていたのは藍之助でした。この誰かと思わせて実は藍之助、というオチを最近使うのは二度目という。藍之助は自分を銀行で雇ってくれと頭を下げます。どうやら彼は金融業を学びたいようです。
しかし、それならばはつから連絡があるはず。その言葉にあさと新次郎は不審なものを感じ、嘘だと見抜きます。菊が喜んだというのは、本当かもしれませんが。とりあえずはつに手紙を書き、見習いとして雇ってみることに。藍之助はあさの甥ということで贔屓をされたりはせず、地道に仕事をこなします。

あさは千代の担任の先生と面談があると言います。千代は現代でいうと中学二年生。いわゆる中二病ということでしょうか。面談の席で先生は、千代は成績がわりとよく、特にそろばんはよいと告げます。これからの進路はどうしますか、と先生に言われてあさは自分の頃から選択肢が広がったと喜びます。
しかし、あさがしみじみと言うように、進路は広がっていたのか。疑問を感じるところです。女学校を出たところで、果たしてどれだけ進路とやらがあるのやら。もっと貧しい家の子は、働きに出ることも多くありました。本作は幕末から、いきなり明治をすっとばして平成あたりまでいっているような。そもそも親子面談とか、娘の進路とか、これは本作で扱うべき話題でしょうか。これでは明治の女性実業家の話ではなく、平成の母親のようです。

昼休みに藍之助が平十郎に銀行で働く心構えを聞きます。ここでまず「嘘をつかないこと」と藍之助の心に刺さる内容。それから語る内容は、その質問の答えではなく加野屋とあさをひたすら持ち上げる話でした。あさが銀目廃止した際に助けた古着屋が今は立派な洋服屋になったという話など、感動的な伏線回収かもしれません。いつものあの感動する曲を大げさに流しながら、あさをひたすら持ち上げる。うーん、これではまるで平十郎さんがおべっか使いみたい。雁助が気にしていた(ついでに私も気にしていた)榮三郎影が薄すぎる問題も放置されていて、あさ持ち上げ要員にされているのも、なんだかなあと思います。そのあさの活躍が最近はますます減って、千代と見苦しい喧嘩をしているだけという。
藍之助は店の前で千代に会います。この若手二人、残念ながら演技が……特に藍之助演じる森下大地さんは、関西弁を喋ることで精一杯なのかかなり棒読みでうーん……。
あさと新次郎は千代の進路について話し合います。あさは千代にどうなって欲しいのか、新次郎が尋ねるのでした。

 

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2月3日(水)

あさは将来、自分の店で働いて欲しいと言います。だからこそ、女学校に進学して欲しいのだと。あさは育児に無関心ならそれはそれでよいとは思うのですが、千代の趣味嗜好をバカにし、進路については押しつけ気味と感じるところがあって、それが千代の反発につながっている気がします。適性も関心もなさそうですしね。史実でも千代のモデルは母の事業を受け継いだわけではないのに、やたらと進路だの何だの言うのはどうなんでしょうね。

ここで感動的なBGMとアニメ、コスプレまで入れて、女子にもいろんな航路ができたとあさは語り出します。うーん、やっぱり本作って幕末から一気に昭和あたりまで飛んでいませんか? 明治の女子の道はそこまで拓かれていません。そもそも当時の女子教育は「女子の将来の道を増やす」よりも「良妻賢母の育成」という意識の方が強いんですよね。資産がない家、農家に生まれた女子にとっては、選べる道は江戸時代とほとんど変わりません。いや、千代のようなお嬢様だってそこまで自由ではありません。
と思っていたら、千代が突っ込み役として出てきました。勝手に夢をふくらませるなと怒る千代。いいんじゃないですか、そもそもよのの計画では、千代は優秀な婿を取る予定でしょう。そのルートで進んでいるなら、よいのでは(家事修行ができているとは思いませんが)。あさの性格がどんどん鬱陶しい方向に進んでいます。

一方で藍之助は進学したい、千代がうらやましいと言うと、彼女がすかさず返してくるのです。
「それは藍之助が男だからでしょ! 私は花嫁修業してええお嫁さん、ええお母さんになりたい」
「いや、自分のお嫁さんには教養が会った方が」
「なんでだす!」
言葉遣いだけは母親そっくり、母親より憎たらしさ三割増しで口をとがらせます。あさ若年期の「なんでだす」は疑問の場合が多いのですが、最近は「なんでおまえそんなこと言うんだ!」というニュアンスの反発の方が強くなってきました。千代の「なんでだす!」も、この反発のニュアンスが強いんです。

最近千代はあさの価値観押しつけに反発するくせに、自分も価値観ゴリ押しつけしますよね。女子はこういうもの、男はこういう女子が好きなもの、そのゴリゴリした価値観に凝り固まっています。自分の考えがなく、誰かの受け売りをまんま空っぽの頭に詰め込んでいる感じです。いくら学校の成績がよくても、こういうタイプは本質的に賢さがない気がします。誰に似たのやら。嫁としてどうかとかそういう以前に、こういう人と会話すると疲れそうでなあ。

千代はよのに「うちの母って女子力なさすぎ! なんでお父さんとラブラブなの?」とクズみたいな台詞を吐きます。お前が言うな。千代の台詞の八割は「お前が言うな」で集約される気がしてきました。室賀正武(編集部注:真田丸の西村雅彦)を連れてきて「黙れ小童ぁ!」と一喝してもらいたいです。

あさは悪夢にうなされています。最近こういう時間稼ぎばっかりですね。自分でも文句ばっかり書くようになっていてうんざりですが、千代登場以来どうもますます気持ちが離れていきます。

このあと、あさが銀行で働く場面に。またいつもの大仰なBGMが流れています。それにしてもいつまでも下っ端ぽくてなかなか成長しない弥七は、今何歳なんでしょうか。
その銀行に、工藤という客がやって来ました。なんと縁談を探しに来ました。
和歌山のはつには、あさから手紙が届きました。藍之助の居場所がわかったことに皆安堵しますが、菊だけちょっとあやしいんですよね。はつは厳しい表情です。

 

2月4日(木)

失踪した藍之助が、あさの元にいることを知ったはつは激怒。惣兵衛はなだめますが、静かな怒りが伝わってきます。

一方あさは、銀行常連客から娘の縁談を探して欲しいと頼まれます。出来がよいからと女学校に入れた娘が、スキルをいかせず宙ぶらりんになっているとか。このままでは婚期を逃すと父としては悩んでいるわけです。ここであさが昨日コスプレまでしていた女子の進路は前途多難、とアニメつきで示されます。

明治以降の女子教育は、明治初期より交替します。新島八重が理想としたような、純粋の女子に高等教育を学ばせたいという流れはいったん止まり、あくまで良妻賢母を育成する、花嫁修業の一種になっていきました。千代より下の世代の花子(『花子とアン』)では、良家のお嬢様は大半が卒業後、早ければ在学中には縁談がまとまっていました。女学校を出ることはお嫁入り前のステータスアップのような描写でしたが、実際そういう側面が大きかったのです。劇中のあさの認識と現実には隔たりがありました。教育を整えたところで、受け入れ体制が整っていなければ、知識は宝の持ち腐れになるだけだったのです。

あさは美和のレストランで女給をみかけ、あるアイディアを思いつきます。
加野銀行で女子行員を採用するというあさのアイディアに、新次郎、榮三郎、平十郎は一斉に反対。平十郎は、女子は計算ができないと言います。時代錯誤的な男尊女卑に思えますが、現代でも某知事が「女子に三角関数を教えてどうなる」と言うくらいですから、よくある偏見でしょう。榮三郎はそもそも女子行員にはニーズがないと言います。

そしてオチ扱いの新次郎は、セクハラが起こったらどうするのかと言います。新次郎がギャグぽく描かれていますが、男女混合は犯罪や風紀の乱れにつながりかねあいという考えは、むしろ当時の認識としては一番ありえたものではないかと思います。明治の女学生たちは、男子学生を誘惑するのではないかと当時懸念されていました。あさはこうした反対意見に反論(ただし説得力はいまいちのような)。あさはついに、試験を行うところまでこぎつけました。器量や愛嬌より、根性重視で選抜を行い、百名から四名にまで絞りました。その四人の中には、工藤の娘も入っていました。選抜された四名は見習い採用とされ、これから教育を受けることになります。

これを面白く思わないのは千代です。今日はここまで結構いいなと思って見ていたのですが、千代が出てこなかったからだと気づきました。そんな千代に、新次郎は何か提案します。
一方、和歌山から、はつが大阪にやって来ます。

 

2月5日(金)

新次郎は、千代に京都の女学校に進学しないか持ちかけます。千代はキンキン声で花嫁修業がしたいと反論します。京都の女学校って、もしかして同志社塾? なんて妄想したりして。新次郎は「学問がなくても立派な良妻賢母になる女性も知っている。けれどもお前にはその器がない」と厳しいことを言います。例えば、あさは陰口を言わない。千代はどうか? そう新次郎は問いかけます。愚痴こぼして大阪にいるより、新天地でものの見方を学べと諭します。いいぞ、やっと千代の鼻をへし折る人が出てきたぞ!

千代は反省ゼロ。学校に行こうとしていた千代は、はつと出くわします。はつは千代に挨拶をすると、目当ての藍之助を発見します。
よのは千代を京都の女学校に入れることに難色を示します。孫かわいさのあまり、よのは千代の寄宿舎入りによい顔をしませんが、新次郎は折り合いの悪い母子の距離を置こうとしているようです。

ここからははつの、藍之助お説教タイム。どうやら藍之助の背中を押したのは菊のようです。やっぱり。はつは藍之助を制し、繁忙期だからすぐ帰ると言い張ります。藍之助は田舎でミカンを育てて一生を終えるなんてごめんと言います。はつはきっと怒りの表情になり、二度とそんなことを父に向かっては言うなと釘を刺します。はつ、すごい迫力ですね。

女子行員育成はもうできたようで、矢絣の着物に袴姿の四名が店先に立ちます。ちょっと育成が早すぎるような気はします。

母子二人きりになったはつと藍之助。藍之助は熱心に働きたい気持ちをまくしたてます。親の心子知らずですね。そこによのが忘れ物を取りに入ってきます。相変わらずのマイペースぶりで、藍之助はこの家で産まれたのだからこの家の者のように思える、千代がいなくなったら寂しくなるから住んでくれたら嬉しいと言います。しかしそこから続けて、そんなことはあさが許さない、一番大事な信用を裏切ったとよのは言うのでした。いっぺん帰って、父や祖父と話し合って、筋を通してから改めて出てきなさい、とよのは説得します。天然と見せかけてナイスフォローが決まりました。よの、GJ!

藍之助ははつつともに、名残惜しそうな顔をして加野屋を去ったのでした。
今日はわりとすっきりしたのですが、新次郎とよのがそれぞれ生意気二世にガツンと言ったからのような気がします。それとはつマジックです。

 

2月6日(土)

はつと藍之助は無事、和歌山に帰ります。
新次郎はあさに、千代の京都女学校進学について説明します。あさは千代が京都に行くなんて寂しいと言います。教育熱心なようで、意外とそうでもないのでしょうか。子離れして自分の事業を進めなさいとあさに言う新次郎ですが、あさは進みきってどこに行けばいいのかと弱音を吐きます。

銀行では女子が働いているという噂は広がって好調。よのは千代に京都で女学校見学しに行こうと誘います。千代は相変わらずの小憎たらしい口調で嫌がりますが、よのはうまくかわします。この会話でやっぱり千代はバカなのかも、と思ったのは藍之助を迎えに来たはつが優しい、とか言っていることですね。突然藍之助が残念そうに去っても何も思わないのでしょうか。よのはあさが千代に昔作った新選組仕掛け人形を出して来てあさをフォローします。このわがまま娘をなだめすかす時間を、銀行事業に回してはくれませんかね。姉妹再会時など流れていた感動のBGMも、ここで流れると思い出まで台無しにされる感があります。

工藤の娘であるサカエは、父が毎日来店して要素を見るのが恥ずかしくてたまらないようです。理解ある優しいお父さんなんですね。そんな中、酒臭い萬谷という男が来店し、担保なしで融資してくれと頼んで来ます。昔のよしみやと言う萬谷に、新次郎も榮三郎も困惑。そこへあさが融資担当者だと出て行き、きっぱりと断ります。萬谷はおなごと話はできんとあさを侮辱し、切り口上で出て行ってしまうのでした。ちょっとネタバレになってしまいますが、原案小説で一番いらないと私が思っている、萬谷が起こすエピソードが出てきそうです……。

よのと千代は京都見物を楽しみ帰って来ます。すっかり京都が気に入った千代は、あっさりと女学校進学を決意。女学生ルックとなって寄宿舎へと引っ越しました。千代は髪型もスタイルも、こちらの方が断然似合いますね。千代が女学校で同室になった眼鏡っ娘は、ちょっと癖がありそうです。この眼鏡っ娘があさを尊敬していて、千代と反発するとかそういう流れですかね。
新次郎はあさに和歌山旅行を提案。旅の模様は次週!

 

総評:

千代については、店の前でデンと座っておままごとしていたあたりから、嫌な予感はしていました。やっぱりドラマクラッシャーになりましたね。これに藍之助まで加わるのですから、正直勘弁していただきたいところ。
千代の頭のてっぺんから出しているようなヒステリックなキンキン声、藍之助の抑揚の付け方がイマイチわざとらしい声、画面を見ていなくてもなんだかなあ、と思ってしまいます。二人ともまだ若いのであまり厳しいことは書きたくありませんが、改善の余地があるかと。

それにしても、前半では働く女性応援ドラマと見せかけておいて、このあたりで掌返しして「子どもを面倒見なかった母親は失格、子どもは駄目になる」と呪いをかけるような展開をするのは、一体どういうことでしょうか?

嫁をはじめとする若い女が働くのが不愉快だと内心思っている舅姑世代の心を掴むためでしょうか?

専業主婦で教育熱心だった『マッサン』のエリーの娘・エマもわがままに育ったので、これはNHK大阪の悪癖でしょう。母娘確執より、銀行家として手腕を発揮するあさが見たいのですが、それは高望みだと制作スタッフは言いたいのでしょうか。千代の出番をなるべく削っていただけませんかね。今週は女子行員育成を、もっとちゃんと見たかったです。

 

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