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あさが来たレビュー

『あさが来た』ネタバレ感想レビュー第21週「夢見る人」 広岡浅子の生涯よりもアベンジャーズ的ホームドラマ?

更新日:

 

おはようございます。今週は入院ファン感謝祭編です。おそらく月曜日と土曜日だけ見ても、話はつながるんじゃないかな、という予感が。

今週のちょっと気になったニュース。

『あさが来た』ナルさま 五代さまと対照的なダメ男ぶりで人気(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160223-00000006-pseven-ent 

これは既に、何でも「さま」つければいいってもんじゃないぞなんて言われています。そんなに話題が沸騰しているようにも思えませんし、二匹目のドジョウ的な胡散臭さを感じるのですが。問題はここ。

例えば、女子大学校設立という大きな夢に向かって行動しながらも、わずか11人しか支援者が集まっていなかったり、よれよれで汚い和服姿だったためにあさに洋服を全身仕立ててもらったり、とダメンズぶりは挙げたらきりがない。

「あさが今の1億円に相当する5千円を支援したのも、成澤が”母性本能刺激型”だからだといえます」

いや、そこはあさが感泣するほど成澤の理論に感動したからですよね。母性で金を出すほど甘い話じゃないでしょうに。プロテスタントなのにビアホールで賛美歌熱唱させられた挙げ句、そんなことを言われてしまう成澤のモデルが気の毒でなりません。

 

2月22日(月)

日曜日、私は考えていました。きっと何かこのドラマを楽しむためのコツがあるはずだ、と。できない自分は修行が足りないに違いない。そう考えた私は。自分のもやもやポイントを整理してみました。駄文なのでかっとばしてくださいね。

ちなみに歴史面について突っ込んでしまうのは、このサイト、歴史サイトなんです。本作のファンからは、史実なんてどうでもいいという主張もチラホラ見かけますが、歴史サイトなんですよね。本当に申し訳ありません。

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はい、ではいってみましょう。

  • 怨恨による事件、怨恨による包丁持ち出しが二度目である件

実は私は、炭坑爆発事件の元ネタがこの萬谷事件だと思っておりました。原案の中でもイマイチ唐突だった事件をアレンジして、怨恨による事件と炭坑爆発をミックスしたのだと思っていたわけです。あの事件は新次郎のトラウマとからめてうまく処理したと感じておりました。怨恨原因の暴力沙汰はまさか何度も繰り返さないだろうと思っていたのですが。萬谷事件も削除せず、さらに原案にはない惣兵衛による菊刺殺未遂も加えて、三度怨恨由来の暴力沙汰が重なってしまいました。流石にこれはくどすぎるのでは?

  • 病院では黙れ小童
  • 死人縛りがあったのだろうけど、実父母や夫を差し置いて走馬燈に出てくる五代とは
  • 突っ立って話している新次郎ら一行をスルーして黙って病室を開けようとする亀助、見舞客をいきなり不審者扱いする千代、そして結局亀助だった見舞客に暴力をふるうバイオレント新次郎さん。警戒しているのはわかるけど、そのわりに榮三郎が触れるまで全然萬谷の行方を気にしていなかったように見える皆さん
  • 結局あさはどの程度重傷なのでしょうか? 朝ドラの医療描写がおかしいのは今に始まったことではないのですが、やっぱり今回も引っかかりました。あさは結局どのあたりを刺されてどの程度の怪我なのか。手術して大出血したようだけど、顔色も悪くないし、何より新次郎が抱きつこうが傷口を引っ張るように腕を伸ばそうがさして痛くなさそうな様子でして。絶対安静にしなくて大丈夫か! しかも枕元の饅頭をあさが食べようとするのですが、脳内で「よせ、力道山はそれで死んだんだぞ!」という声が響きました
  • 五代祭りだヒャッハー!していたけど、新録なし回想シーンのみで燃料は足りたのか?ディーン・フジオカ演じる「五代様」が朝ドラに再登場 歓喜の声続々 http://news.livedoor.com/article/detail/11208864/ やはりディーンさんは『真田丸』にも出てもらおう!と思っていたら、追加燃料ありだそうです。五代さま人気再び!スピンオフ制作へ//デイリースポーツ online http://www.daily.co.jp/gossip/2016/02/24/0008832315.shtml 個人的には薩摩武士時代が見たいのですが、やっぱり浅子とベタベタする話ですかね。

よし、もやもやは解消だ! 解消されていないけど解消したということなんだ!

つまり本作は毎日がファン感謝祭、『アベンジャーズ』だという結論に達しました。

毎日元気なあさ(たとえ腹を刺されていても!)、素敵な新次郎、ツンデレ千代ちゃん、ゴッドマザーうめが揃ってわきあいあい。しかも今日は正吉、忠政おじいちゃん、永遠のアイドル五代様まで回想で登場。亀助も待望の再登場ですもんね。さらにははつ一家もやってくるとなれば、本作の視聴者にとっては懐かしさと楽しさてんこもりの一週間になりそうですぞ!

女子教育事業が暗礁に乗り上げていた件は、まあ、とりあえず、忘れるということで。五代様かっこよかったです!

 

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2月23日(火)

今日もまずもやもやポイントから。

  • 身内だからと贔屓しないはずの藍之助くん、職場では上司を「叔母さん」呼ばわりはどうかな
  • だから病院内では静かにしろ小童ども
  • 千代「おかあちゃんはデリケシーがない!」→おまえがそれを言うか、むしろそれはひょっとしてギャグで言っているのか!?
  • 地理的に近いはつ夫妻の到着が遅いのは、きっと何かミカンの手入れとかあったんだということで脳内補完

じゃあいってみましょう! 平十郎と亀助らの会話を聞いていると、明治維新以来のごたごたで滞っていた人事も動きがあったようで、あの弥七も係長にまで出世しています。

どうも企業の重役が暴力沙汰に狙われたと言いますと、某大手食品チェーン社長殺人事件を思い出したりするのですが。怨恨でトップが刺されても、どうやら本作ではむしろ信頼性がアップするようで見舞いも断り切れないほど来るそうです。やっぱり朝ドラはほっこり優しい世界観なんですね。ヒロインが怨恨で刺されてもほっこりほんわかあたたかいって、私としては結構怖い世界だなとも感じるのですが、ファンにとってはそこが魅力なのかなと。なんだか芋菓子でも食べた感想みたいですけれども。

あさと千代の間は仲直りムードになるのかと思いましたらば、ここはむしろビジネスより厳しい世界のようで、千代は思いきり憎まれ口を叩きます。とはいえこれも強がりで、ナイフを偶然目にしたショックで花瓶を落として割ってしまいます。もっと素直になっていいんだよ、千代ちゃん。

そんな千代にもどうやら恋の予感が? そしてついにはつ夫妻もやって来て、ますますファンにはたまらない展開になりそうです。

 

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2月24日(水)

あさは新次郎と千代はどこで寝ているのかと聞き、今日は母娘で寝ようと言い出します。ファン感謝祭「母娘でお布団シェア(回想つき)」出たぁ!

さらにはつと惣兵衛がしんみりほっこり「よかった♪」するサービスシーンだ! はつが出てくるだけで本作のクオリティは上がる気がするから素晴らしいですね。さわやかな朝が訪れます。さらにレアな惣兵衛によるはつとのスキンシップも入れて、カップルファンを狙い撃ちです。はつと惣兵衛は藍之助の働きぶりに喜びます。二人が病院に到着するのは翌日。姉妹の語り合いは明日まで持ち越しのようです。

あとは一足早い総集編ですね。さらにラストでは悪人萬谷も逮捕されてめでたし、めでたし! 今朝も心があたたまりました。

今日のもやもやツッコミポイント。

  • 腹を刺された人間が誰かと同じ布団で寝ていいのか……? 千代の寝相がいいとはいえ、相手に蹴られて腹が破れたりしないのか!? 千代がもういい歳なのに川の字布団というのもびっくりぽんだけど、何も腹刺されて回復中にやらんでも。私の中であさが力道山を超越した瞬間である
  • 腹を刺された直後なのに長々と自分語りできるあさ。歳もとらない、この生命力、もしかしてミュータントか波紋使いではないだろうか
  • 病院の壁は、見かけによらずきっと分厚い。またはあさの病室は空室。夜通しキンキン声で喋っている母娘のせいで隣室が気の毒だから、そう信じたい
  • 土方まで出して、ファンサービスの回想シーンなんだろうけど、やっぱり「こんなペースで大丈夫か?」
  • 妹が刺されたのに、わりとのんびりと病院に向かうはつからはあまり緊迫感がないように思える……のは気のせい! きっと気のせい!

 

2月25日(木)

あさは病床で萬谷の逮捕を聞きます。なるべく刑罰を軽減して欲しいと言うあさです。病床で千代は、女学校で聞いた明治の女子力話をぺらぺらと披露。はつは女子大は本当に必要なのかとあさに聞きます。あさが女性の学問の必要性を語ると、はつはかつて自分が世間から隔絶されていたころの辛さを思い出し。あさの考えを理解するのでした。

千代は給湯室で、イケメンの帝大生と急接近。「べっぴんやな、りんごが」なんて言われてドキドキしてしまいます。

今日のもやもやポイント(飛ばし読みどうぞ)。

  • あさ、五代の教えを忘れる?→サトシの炭坑爆破事件の際、あさは五代から「時には温情よりも厳しい処断が大事」と言われていたはず。萬谷に情けをかけるのは寛大かもしれないけど、五代から教わった人の上に立つには厳しさも必要だという教えは忘れた?
  • 惣兵衛曰く「刺されるやなんて、幕末の志士やあるまいに」→本作に出てきた大久保利通も大隈重信もテロにあっているんだよなあ……明治期も凶刃に斃れる人は多いです
  • 千代「お母ちゃんみたいなおなごは十中八九男に嫌われるわ」→そうだとしても残りの一、二が新次郎と五代のあさは勝ち組なんだよなあ
  • 千代は理屈っぽくて気が強いあさのような女は駄目と繰り返すわけなんだけど、学校で習った知識をドヤ顔でぺらぺらひけらかすわけで、一方であさは忠興、正吉、新次郎、五代らにきちんと説得されると反発せず、口つまみつきで反省し、おとなしくしている聞き上手の部分もあったわけで千代の自己評価って歪んでいる気がするんですが。帝大生の前では猫かぶる知恵はある模様
  • 千代「男っていうのは女がちょっと下でいて欲しいの。だから男よりでしゃばりるのは駄目、本当は物知りでも知らないって顔でキラキラ女子するのがモテの早道!」→あ〜、だから村岡花子や広岡浅子みたいな自我のある才女でも、朝ドラではゆるふわほっこりヒロインに魔改造されるんですね、わかります。できる女なんてムカつくという視聴者対策バッチリですね! こういう視聴者が共感できそうな台詞を入れる一方で、モデル台無しの骨抜き魔改造をするんだよなあ
  • 千代に恋愛? そんなペースで大丈夫か?→子ども世代の恋愛、親世代の退場、やっぱり厳しいのでは
  • まあぶっちゃけ、千代さんみたいな資産家のお嬢さんは女子力鍛えなくても狙う男はゴロゴロいると思います。悪い虫つけないためにも誰かガードすべきでは?

ではまた明日〜、今日もほっこりしました。

 

2月26日(金)

イケメン帝大生と接近した千代ですが、よのは女学校を卒業したらそろそろ探さんとな〜と言い出します。ここで「何を」探すか言わないのがミソ。新次郎もかつて「どこにも嫁にやらへんで」と千代を言っていましたが、千代は白岡家唯一の女子ですから、婿取りなんですよね。視聴者にぼかしてわかりにくくして、さらによのが「こんなに優しくて上品な子」(客観的に孫を見られないのか!)と言い、お嫁入り先を探しているようにしていますが、探すのはあくまで婿であるはずです。

さらにぶっちゃけてしまえば、千代のような資産家令嬢なら多少性格や容姿に難があっても、婿になりたいであろう人は山ほどいることは容易に想像がつくわけでして。これから先、千代の恋愛で話を引っ張るつもりなのでしょうが、このあたりの事情を考えるとしらけてしまいます。「さわやか好青年にりんごちゃんと呼ばれちゃって! 恋を応援したい♥」とか思えなくて本当にすみません……。

このあと、山屋が生命保険について持ちかけます。ちなみに原案では死線を彷徨ったあさが自ら生命保険について考えるようになるんですけれども。

はつはあさに、ミカンの木のたとえを使って人生論を語ります。ファーストペンギンといい、ミカンといい、大森さんはたとえ話が好きなのでしょう。

大隈夫人が病床のあさを見舞い、女子大学のための資金集めは任せなさい、頼りになるのは女なのよ、と激励します。

藍之助は加野銀行で働き始め、約束の三年を経過していました。和歌山に戻ったはつと惣兵衛は、藍之助からの辛い伝言を菊に話さねばなりません。惣兵衛は、時代はもう変わった、山王寺屋の暖簾をあげることはもうできない、と菊に言います。山王寺屋再興こそが生きがいだった菊は失望してしまうのでした。

今日のもやもやポイント。

  • 多分制作側としては「あさには憎まれ口を叩いても、気になる男性の前ではうぶなかわいい千代」を意識しているんだろうけど、「女の前では性格最悪、男の前だとぶりっこ」という、腹黒二面性ある性格に見えるんですが
  • 山屋便利すぎぃ! 石炭の利便性、鉱山が売りに出ている情報、紡績会社立ち上げについて、自転車のこと、そして今回の生命保険。全て山屋経由です。何者なんだよ! 山屋がいなければ白岡家は萬谷ルートもありえたのに、ブラックリスト追加していたとはあんまりですよ。山屋、お前は一体何者だ……?
  • はつがよいことを言うのは宮崎あおいさんの絶品演技もあいまってよい、とは思うんですが、妹が死にそうなくらい重傷を負った時くらいは、大上段からのお説教人生論みたいなのは封印してもいいんじゃあ
  • 大隈夫妻を説得するのが一回。あさが入院しているのは六回。こんなペースじゃいかんのではないか
  • やたらと男より女の見方は女を強調する大隈夫人。成澤の立場は一体
  • 炭坑は途中から番頭さん担当、銀行設立も平さん無双、流石に女子大設立はあさが自らの脚と努力で説得するのかと思っていたのですが。結局あさがダウンしている間に大隈夫人が資金集めを何とかしてしまいそうな予感。朝ドラはやさしい世界が持ち味って、うわー、すごいイージーモードっすねー!

 

2月27日(土)

あさの崇拝者である眼鏡の僕ッ子が出てきて、持ち上げまくります。よかったですね。僕ッ子はかなり賢い設定のはずですが、あまりそういう風には見えないのが難点ですね。

千代はイケメン帝大生を探します。イケメンの友人はぺらぺらと、あいつは華族なんだぞと語ってくれます。

千代と僕ッ子は成澤の元へ向かいます(とりあえず名刺フォントはアドビじゃなくてよかった)。

成澤は見舞いに来て「自分のせいで」とあさに頭を下げます。

あさが退院する頃には、日本の交通網も発達して東京や九州に向かうのも楽になっていました。日清戦争も終わり、好景気に沸く日本。

さらっと日清戦争が終わり好景気にわいている、とだけナレ処理されましたが、この時多額の賠償金バブルを味わってしまったことが日本近代史のターニングポイントです。日露戦争ではロシア封じを目論むイギリスなどのバックアップもありギリギリ勝利に持ち込めたものの、日清戦争ほどの賠償金は得ることができませんでした。史実では、晩年の広岡浅子はプロテスタントとして、日本の軍拡に疑念を持っておりましたが、そうした思想は本作では描かれないと思われます。気になる方は現在多数出版されている伝記や言行録をご覧下さい。

平和な加野屋の日常が戻りました。榮三郎は千代の縁談を持って来ました。よのも喜んでいます。一家の団らんに雁助から手紙も届きました。

その頃、和歌山では菊が倒れました。

本日のもやもやポイント。

  • 眼鏡の僕ッ子、あざとい……こういうエキセントリックな人物を出せば「キャーおもしろい! かわいい!」と盛り上がると五代で味をしめてしまったんだろうか
  • 刺されたのはあさのせい、成澤のせいと言う周囲。そのわりには真犯人萬谷には甘いというか、行方を気にする場面も少ないし、あさが減刑嘆願しても何も言わないという。ここまで自分に厳しく他人に優しいとなんか偽善歩過ぎるというか、やり過ぎている気が

今日もほっこりしました!

 

総評:

「ええ具合にぶすっと刺されましたわ」、なんだよなあ。

先週で榮三郎や平十郎から駄目出しされてピンチであったあさ。ところが刺されて入院している間に何とかなりそうです。「ええ具合にぶすっ」と刺されたご都合展開に思えるんですけれども。原案では刺されたことがきっかけで生命保険事業に乗り出しますが、それすら本作ではいつもの山屋の提案です。

まあ、五代も正吉も忠政も、おまけに土方も出せて話題作りはバッチリですもんね。ファン感謝祭ですもんね。

来週以降も人の退場=死と、千代の恋愛という事業にはあまり関係ない話の方が時間を取りそうです。ほっこりできて心があたたかくなって、前作のようには不快にならないのですから、本作はファミリードラマとして成功でしょう。

ただし、広岡浅子の生涯をこれで描いてと言えるかは、甚だ疑問です。

すみませんね、このサイト歴史扱っているんで、史実をおざなりにする姿勢には突っ込まないといけないんです。お目汚しまことにすみません。他のサイトにはほっこり至上主義みたいな感想がたくさんあると思いますので、お好みにあわなければそちらでいかがでしょうか。

それにしてもあさのタフネスにはびっくりぽんや。古今東西腹を刺されて命を落とす人が多い中、どっこい生きている鉄人あさ。私の中であさは、力道山を超えましたね。

 

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