ありがた山の寒がらす

大河ブギウギべらぼう編

ありがた山の寒がらすってどんな意味?まんが『大河ブギウギ べらぼう編 第1話』

毎週土曜日13時50分(初回は2時5分)に大河ドラマ『べらぼう』をマンガで振り返る、本連載の第1話がついにスタート!

今回は、放送が始まる前の作者予想を含めた第0話(プロローグ)と第1話、あわせて2話分を掲載してまいります。

吉原で育った蔦屋重三郎が果たしてどんな“べらぼう”な生涯を歩んでいくのか。

さっそく漫画で振り返ってみましょう!

※「ありがた山の寒がらす」の意味をご覧になりたい方は、6ページ目の「サブタイ回収」をクリックしてください

 

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予習

 


蔦屋

 


本名

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アニィたかはし

漫画家。現在は武将ジャパンにて、まんが『大河ブギウギ べらぼう編』シリーズを連載中。 2014年より歴史漫画家として活動を開始し、2015年には連載作品をまとめた商業コミック『織田信長の戦国ブギウギ』(鉄人社)を全国発売。 以降、独自のポップ表現と歴史知識を融合させた「ブギウギシリーズ」を継続し、戦国・江戸・幕末など幅広い時代を題材とした作品を制作している。 2024年からは大河ドラマの各回を題材にした“ドラマ考証型マンガ”へと表現領域を拡大し、作品の幅をさらに広げている。 ◆主な著書 『織田信長の戦国ブギウギ』(鉄人社、2015年、ISBN:978-4865370324) ◆国立国会図書館データ https://id.ndl.go.jp/auth/ndlna/001200494

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