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蒲池明弘
歴史関連の著書を多数執筆。1962年福岡市生まれ。幼少期から高校時代まで長崎市で過ごす。 早稲田大学卒業後、読売新聞社に入社し、東京本社経済部・さいたま支局などで記者として勤務。 退社後は、神話・伝説・考古・地質といった領域が歴史と交差する地点に着目し、独自の取材・調査に基づく執筆活動を続けている。 ◆主な著書 『火山と断層から見えた神社のはじまり』(双葉社、2024年) 『「馬」が動かした日本史』(文春新書、2020年) 『邪馬台国は「朱の王国」だった』(文春新書、2018年) 『火山で読み解く古事記の謎』(文春新書、2017年) ◆国立国会図書館データ https://id.ndl.go.jp/auth/ndlna/001175602