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BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン)

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歴史でワクワクしたい!
今は学者になったとしても、在野のイチ歴史ファンだとしても――。
子供の頃に憧れた歴史上の英雄たちや、一緒に涙を流した悲劇のヒーロー・ヒロイン、ロマンあふれる遺跡や城跡、神社仏閣……。これらの思い出に共通するのは「歴史ってワクワクする!」ではなかったでしょうか。

BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン)は、日本で初めて歴史をテーマにしたポータルニュースサイトです。
エンターテイメントとしての歴史とアカデミックな歴史の間には大きな隔たりがあります。この2つの歴史に「橋」をかけ、もっと楽しもうではないか、一緒にワクワクしようじゃないの、と人の輪を広げていくのが武将ジャパンのミッション。ほかに例のないWEBメディアとして、これからも歴史の面白さを網羅する記事を毎日お届けいたします。
皆さまの変わらぬご愛顧よろしくお願いいたします。

 

硬軟併せ持つ武将ジャパンの執筆陣です。

本郷 和人 東大史料編纂所教授

著書「吾妻鏡」「平清盛」など多数。
中世の日本を解き明かす最前線の研究者でありながら、NHK大河ドラマの監修や漫画ちぇんごくでは自らが漫画化され、さらには「AKB48の専門家」の異名を持つ。
世の中にあふれる歴史のニュースのキュレーションを随時更新中。歴史学を学ぶとこんなにするどくニュースが切れるのかと評判。

 

恵美 嘉樹 歴史作家

著書「全国『一の宮』徹底ガイド」「図説日本古代史」「日本の神様と神社」など多数。
古代史と歴史旅をフィールドにした、史学科卒の二人組でつくる歴史作家ユニット。史学や考古学の論文を分かりやすく紹介することに定評がある。

 

富永 商太 歴史漫画家・イラストレーター

著書「戦国時代の100の大ウソ」、読売新聞KODOMO新聞で「日本史かくれんぼ」連載中。
某関西の私立大学の史学科を卒業後、ネオ三国志漫画「蒼天航路」のアシスタントとなる。ディテールにこだわりながらも迫力のある描写が特徴。遺跡の復元図も作成。

 

川和 二十六 ライター・編集者

著書 「戦国時代の100の大ウソ」(富永氏との共著)
歴史学科を卒業。歴史のライターをしながら様々な分野のライター・編集者を務める。武将ジャパンのほぼ常設編集者。

 

破天 荒一休 編集者

日々ゲームばかりしているが、敏腕編集者でヒットを飛ばしまくるので特別に勤務時間にゲームをすることが認められている(と自称している)。とても礼儀正しい(ホント)。

 

長月 七紀 ライター

著書 「戦国時代の100の大ウソ 烈風伝」(武将ジャパン編の共著)
「その日、歴史が動いた」を毎日連載中。歴史でワクワクを体現しているライター。千葉に生息しているため千葉の歴史ネタも時々書く。

 

アニィたかはし 漫画家

日本で今一番アツイ戦国4コマ漫画「戦国BoogieWoogie」ならびに学習マンガ「日本史ブギウギ」を連載中。確かな歴史観に基づきながら大胆に現代的なキャラ設定で、思わず納得と共感の作品に人気が集まっている。

 

くらたに ゆきこ イラストレーター

著書 「戦国時代の100の大ウソ 烈風伝」(武将ジャパン編の共著)
1コマですべての歴史像を笑いのフィルターをかけて捉えるイラストの魔術師。

 

霜月 けい イラストレーター

著書 「戦国時代の100の大ウソ 烈風伝」(武将ジャパン編の共著)
ゆるめの二頭身キャラがメーンと思わせてときどき写実的な絵をクリティカルヒットする。「軍師官兵衛レビュー」に引き続き「真田丸レビュー」「おんな城主 直虎レビュー」のイラストを担当。

 

武者 震之介 ライター

「軍師官兵衛レビュー」「花燃ゆレビュー」「真田丸レビュー」に続き「おんな城主 直虎レビュー」を連載中。いいものはいい! ツマランものはツマラン! をスタンスに大河ドラマのレビューを執筆しており、各方面から熱い視線を頂戴している。

 

南 如水 近現代戦史研究家・ジャーナリスト

元大手新聞記者の英語使い。近現代戦史の学界に所属。海外の歴史ニュースを日本でどこよりも早く伝える。
「歴史・戦国NEWS」「第一次世界大戦100年」などを担当。

 

R.fujise 城マニア

「一人ぼっちのお城やろう」連載。「城ニュースキュレーション」担当。
日本城郭保全協会 研究ユニットリーダー(メンバー1人)。
現存十二天守からフェイクな城までハイパーポジティブシンキングで日本各地のお城を紹介。特技は妄想力を発動することにより現代に城郭を再現できること(ただし脳内に限る)。

 

naoko ライター・シナリオライター

薩摩藩、奄美大島、越中八尾、金沢、岡山、松江、東京にルーツを持ち、城下町や古墳や藤原氏荘園や貝塚の隣に住んだことがある。祖先は西南の役に参加した落武者。母の実家は明治5年築の土蔵造りの家だった。
舞台「坂本龍馬」の脚本執筆。「別冊歴史読本・黒田官兵衛」で石田三成と神谷宗湛を担当。Webサイト「おもてサンド」にて歴史コーナー担当。プロットライターとしても活動中。17歳の時、ぴあフィルムフェスティバルに入賞。「歴史テレビ番組表」担当。

 

やなぎ ひでとし 提督兼ライター

「艦これ攻略ブログ」を連載中。
1980年、大阪府大阪市で爆誕。中学・高校時代は伊賀、大学時代は京都で過ごしたため、あちこちの言葉が混じった怪しい関西弁を操る。
現在は東京・千葉を経て、愛媛・松山に在住。普段はWindowsソフトウェアを専門とするフリーライターと、舞鶴鎮守府サーバーの提督(大将)の二足わらじ。
中国史(とくに春秋戦国時代など)が割りと好物で、好きな人物は漢の光武帝、尊敬するのは管仲・晏嬰。コーエイの『三国志』シリーズではもっぱら馬騰で遊んでいる。日本の武将では武田信玄が好き。

 

Frco Don ライター

福岡在住の歴史ライター。地の利を活かして金印から黒田官兵衛まで幅広く行動的に網羅する。
「軍師・黒田官兵衛百物語」を担当。

 

 葉月 美都 ライター

一千年の都駐在員。京都情報のほか、「仮面ライダー鎧武ネタバレ感想」を担当。

 

ナダ イラストレーター

一千年の都駐在員2号。イラストを描かなくもない。極度の歴史音痴だが、武将ジャパンの記事をちらほら徘徊し脱却を目指す。ナダの夜明けは近いぜよ!?

 

細田 雪華 ライター・イラストレーター

戊辰戦争終焉の地、函館出身、こよなく箱館を愛するものの何故か伊予勝山藩(愛媛県松山市)に在住。 ライター、イラストレーターとして地味に活動中。 日本史オタクの趣味が高じ、BUSHOO!JAPANへ定期的に旅ルポ、史跡ルポなどを執筆中。 旅ルポをすると、絶妙な運の悪さで美味しい所を取り逃すためお笑い記事になってしまうのが最近の悩み。 直近の帰省では函館山を一望できるスポットに散歩するも、景観の変化と天気の悪さという悪運を発動し、函館山を拝むことができなかった。

 

帯刀 コロク ライター・剣術師

剣の達人 古代史のほか剣関係の記事多数。するどく切り込む記事に定評あり。

 

岡本 聖 イラストレーター

ぬるくゆるいキャラが縦横無尽に歴史を描く

 

鈴木 晶 ライター

著書「戦国時代100の大ウソ 武将烈風記」(武将ジャパン編の共著)
きちんと歴史を習った事のない歴史ライター。
出身畑である法学と、趣味の地方の伝説・逸話集めから歴史を読み解くことが得意。地元をこよなく愛するため、記事は東北モノが中心。とにかく長い記事で読者の心を5時間くらい放さない。

 

三城 俊一 ライター

日本史、世界史、理系、マンガなんでもござれの博学ライター。

 

北村 美桂 ライター(東海エリアの広告代理店業務も担当)

岐阜県出身のWeb編集・ライター。「戦国切り口」で遊ぶブログメディア「カツイエ.com」を運営しており、同サイトが主宰しているイベント「名古屋歴史ナイト」は毎回満員となるほどの人気を誇る。主戦場は東海エリア。地元に根ざした人脈を活かして、広告代理店業務も請け負っている(武将ジャパンへ掲載希望の方も問い合わせを通じてご一報ください)。

 

馬渕 まり先生 現役歴女医ライター

糖尿病などの生活習慣病を得意ジャンルとする現役の女医さんにして生粋の歴女。連載「まり先生の歴史診察室」を担当している。毎度、メスのように切れ味鋭く小気味よい文章で担当編集を黙らせている

 

久井 めぐみ 漫画家・イラストレーター

ゲームデザイナーを経て94年に漫画家デビュー。同時にイラストレーターや劇画、アニメ絵師としても活躍しており、色っぽい悪女を描かせたら当代随一の腕を持つ。
最近は、趣味の“ハムスターのお尻”を写真集にまとめた『元祖ハムケツ』『ハムさま』(竹書房刊)でも話題になるなど、多岐にわたって活動している。

 

戦国 未来 ライター・歴史研究家

戦国史と古代史に興味を持ち、お城や神社巡りを趣味とする浜松在住の歴史研究家。
モットーは「本を読むだけじゃ物足りない。現地へ行きたい」行動派で、『おんな城主 直虎』に関する人物紹介や紀行文を掲載している。

 

五十 嵐利休 編集長

書籍の発行部数は200万部を軽く突破している鬼編集者。表に出るのを嫌い裏方に徹するのが好きな闇のフィクサーとも言われている。マイペースで音信不通になることも多々ある。

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更新日:


  1. 匿名 より:

    茶道手帳の記事読みました。
    宗偏流の「偏」の字間違えてます。
    正しくは「徧」です。ぎょうにんべんが正式な字です。

  2. 加齢臭 より:

    訂正:「鷹山の実父を診ていた医者が」、ではなく、「鷹山の実父が」、でした。

  3. 加齢臭 より:

    上杉鷹山に興味があり関連記事を読んでいたのですが、最近では普通なのかもしれませんが、「(鷹山の実父を診ていた医者が)コイツのために」などという表現に面食らったというか、やや不快になり読むのを中断しました。
    2、30代あたりの人たちには、そういうアニメっぽい表現のほうが親近感がわくのかもしれませんが、中高年者にとっては、必要以上に読者に媚びないさらりとした文体のほうが、(武将ではない文系の偉人の記事に関しては)読みやすいかな、と思いました。

  4. 佐藤 より:

    はじめまして、佐藤と申します。コメント欄からのご連絡、失礼致します。成果報酬型のアプリ案件のご提案でご連絡させて頂きました。
    弊社は代理店を介さず直接広告主様のプロモーションを引き受けており、他社より高単価での報酬が可能となっております。貴サイトで紹介されている戦国系のゲームアプリを始め、他ジャンル案件も多数取り扱っております。
    もしご興味がございましたらご連絡頂けましたら幸いです。宜しくお願い致します。

  5. 匿名 より:

    マウスジェスチャが使えなくて不便なので右クリック禁止は勘弁してほしい

  6. 匿名 より:

    元寇の記事。
    文永の役、絵に描かれているのは『集団騎馬突撃』の際に自身に矢を集中させ、後続の突撃を成功さる為の布石となる『先駆け』と言われる危険な役目の『部隊』です。
    『やーやーわれこそは』など使われていません、小集団による戦闘が当時の主体であり一騎打ちはではありません。
    元は一度上陸して展開していますが、橋頭保を放棄し、海上に退避しています、明らかに元側の負け戦です。
    小学生並みの知識ですか?

  7. 次郎三郎 より:

    本郷和人氏の歴史キュレーション・井伊家は打ち切りでしょうか?
    私は今現在ある史実を知りたいのです。
    続きを楽しみにいたしております。

  8. s より:

    「今週は材木伐採……が指導がいるようです」とありましたが、当時の材木伐採には斧を使っていて、のこぎりは使用されはじめたのは300年くらい前ではないですか。
    22回でその場面を長々解説されているので、エッ?と思いましたが、今年のは大河ドラマでなくて、ゲーム、お伽噺、韓流ドラマなんだからと見過ごしていました。ところが、今回「指導がいる」と解説されているのにびっくりしました。

  9. より:

    こんばんわ、いつも楽しく拝見しております。ルイ17世の記事を見ていたところ「襲撃されたヴェルサイユ宮殿」とありましたが正しくはバスティーユ監獄だと思いますよ

  10. 堀 創世 より:

    高山右近のマニラでの死亡日は1月6日、7日、8日と三つの説がありますが、
    このブログでは8日(西暦2月5日)と書かれていますね。その根拠はいかがですか?
    ちなみにカトリックの司教協議会の公式ページでは1月6日に統一されています。
    400年前の外国での死去です。実際に息を引き取ったのがどの時点なのかは
    定かではないでしょうが・・・。

  11. s より:

    破天荒一休さんはブログ止められてしまったのでしょうか?

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