まんが日本史ブギウギ

称光天皇と小川宮の兄弟喧嘩に振り回されて【日本史ブギウギ】

時は15世紀前半――。

応仁の乱(1467年)を迎える前の室町幕府は、地味な将軍が続き、時代も大して動かず、静かに平和な時間が過ぎていった……というのは後世の人間が教科書から感じることで、時の為政者たちにとってみればいつの時代も政治は苦難で苦悩の連続。

足利将軍4代目から5代目にかけては

足利義持(1395-1423年)

足利義量(1423-1425年)

足利義持(1425-1428年)代理

一体なにが起きたのか?
マンガ「日本史ブギウギ」、第127話スタート!

 

さらば五代目

※足利義量→よしかず

 

その頃朝廷では

 

皇太弟

 

陛下の羊

 

上皇の懸念

 

謎の僧侶

一休宗純
「一休さん」こと一休宗純ってどんな人? 僧侶らしくない破天荒な生き方

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風呂は鬼門

 

義持の最期

※次週へ続く

【過去作品はコチラから→日本史ブギウギ

著者:アニィたかはし

武将ジャパンで新感覚の戦国武将を描いた『戦国ブギウギ』を連載。
従来の歴史マンガでは見られない角度やキャラ設定で、日本史の中に斬新すぎる空気を送り続けている。間もなく爆発予感の描き手である(編集部評)

 



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