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歴史でワクワクしたい!
今は学者になったとしても、在野のイチ歴史ファンだとしても――。
子供の頃に憧れた歴史上の英雄たちや、一緒に涙を流した悲劇のヒーロー・ヒロイン、ロマンあふれる遺跡や城跡、神社仏閣……。
これらの思い出に共通するのは「歴史ってワクワクする!」ではなかったでしょうか。
BUSHOO!JAPAN(武将ジャパン)は、日本で初めて歴史をテーマにしたポータルニュースサイトです。
月間の最高アクセス数は960万PV超で、2020年は6100万PV。
歴史ジャンルでは推定日本一(similarweb調べ)。
エンターテイメントとしての歴史とアカデミックな歴史の間には大きな隔たりがあります。
この2つの歴史に「橋」をかけ、もっと楽しもうではないか、一緒にワクワクしようじゃないの、と人の輪を広げていくのが武将ジャパンのミッション。
ほかに例のないWEBメディアとして、これからも歴史の面白さを網羅する記事を毎日お届けいたします。
皆さまの変わらぬご愛顧よろしくお願いいたします。
硬軟併せ持つ武将ジャパンの執筆陣です。
本郷 和人 東大史料編纂所教授
東京大学史料編纂所教授。
日本中世史を専門とし、著書多数。
NHK大河ドラマをはじめ各種の歴史作品や書籍の監修に携わり、今なお数多のメディアで活躍中。
◆武将ジャパンでの記事一覧→本郷和人
恵美 嘉樹 歴史作家
古代史と歴史旅をフィールドにした、史学科卒の二人組でつくる歴史作家ユニット。
史学や考古学の論文を分かりやすく紹介することに定評がある。
「日本の神様と神社-神話と歴史の謎を解く」(講談社+α文庫)
「全国『一の宮』徹底ガイド」(PHP文庫)
「図説 最新日本古代史」(学習研究社)
「最新 日本古代史の謎」(学習研究社)
恵美嘉樹の著書一覧(Amazon)
◆武将ジャパンでの記事一覧→恵美嘉樹
富永 商太 歴史漫画家・イラストレーター
著書「戦国時代の100の大ウソ」、読売新聞KODOMO新聞で「日本史かくれんぼ」連載中。
某関西の私立大学の史学科を卒業後、ネオ三国志漫画「蒼天航路」のアシスタントとなる。ディテールにこだわりながらも迫力のある描写が特徴。遺跡や城の復元図も作成。
富永商太の著作一覧(Amazon)
川和 二十六 ライター・編集者
著書『戦国時代の100の大ウソ』(富永氏との共著)
歴史学科を卒業。歴史のライターをしながら様々な分野のライター・編集者を務める。
破天荒 一休 編集者
日々ゲームばかりしているが、敏腕編集者でヒットを飛ばしまくるので特別に勤務時間にゲームをすることが認められている(と自称している)。とても礼儀正しい(ホント)。
長月 七紀 ライター
著書『戦国時代の100の大ウソ 烈風伝』(武将ジャパン編の共著)。
「その日、歴史が動いた」に続いて「信長公記」を連載中。歴史でワクワクを体現しているライター。千葉に生息しているため千葉の歴史ネタも時々書く。
◆武将ジャパンでの記事一覧→長月七紀
アニィたかはし 漫画家
日本で今一番アツイ戦国4コマ漫画「戦国ブギウギ」ならびに学習マンガ「日本史ブギウギ」を連載中。
確かな歴史観に基づきながら大胆に現代的なキャラ設定で、思わず納得と共感の作品に人気が集まっている。
◆武将ジャパンでの記事一覧→アニィたかはし
くらたに ゆきこ イラストレーター
著書「戦国時代の100の大ウソ 烈風伝」(武将ジャパン編の共著)。
1コマですべての歴史像を笑いのフィルターをかけて捉えるイラストの魔術師。
霜月 けい イラストレーター
著書 「戦国時代の100の大ウソ 烈風伝」(武将ジャパン編の共著)
ゆるめの二頭身キャラがメーンと思わせてときどき写実的な絵をクリティカルヒットする。
「軍師官兵衛レビュー」に引き続き「真田丸レビュー」、「おんな城主 直虎レビュー」のイラストを担当。
武者 震之介 ライター
大河ドラマレビュー担当。
大河ドラマにとっての魏徴(ぎちょう)たらんと自認しているが、そう思うのは本人だけである。
◆武将ジャパンでの記事一覧→武者震之介
南 如水 近現代戦史研究家・ジャーナリスト
元大手新聞記者の英語使い。近現代戦史の学界に所属。
海外の歴史ニュースを日本でどこよりも早く伝える。
「歴史・戦国NEWS」や「第一次世界大戦100年」などを担当。
R.fujise 城マニア
お城記事を中心に合戦の分析までこなす。
第一回城郭検定で最上位(当時は2級)に合格。
現存十二天守からフェイクな城までハイパーポジティブシンキングで日本各地のお城を紹介。特技は妄想力を発動することにより現代に城郭を再現できること(ただし脳内に限る)。
◆武将ジャパンでの記事一覧→お城野郎!
naoko ライター・シナリオライター
薩摩藩、奄美大島、越中八尾、金沢、岡山、松江、東京にルーツを持ち、城下町や古墳や藤原氏荘園や貝塚の隣に住んだことがある。祖先は西南の役に参加した落武者。母の実家は明治5年築の土蔵造りの家だった。
舞台「坂本龍馬」の脚本執筆。「別冊歴史読本・黒田官兵衛」で石田三成と神谷宗湛を担当。Webサイト「おもてサンド」にて歴史コーナー担当。プロットライターとしても活動中。17歳の時、ぴあフィルムフェスティバルに入賞。「歴史テレビ番組表」担当。
やなぎ ひでとし 提督兼ライター
「艦これ攻略ブログ」を連載中。
1980年、大阪府大阪市で爆誕。中学・高校時代は伊賀、大学時代は京都で過ごしたため、あちこちの言葉が混じった怪しい関西弁を操る。
現在は東京・千葉を経て、愛媛・松山に在住。普段はWindowsソフトウェアを専門とするフリーライターと、舞鶴鎮守府サーバーの提督(大将)の二足わらじ。
中国史(とくに春秋戦国時代など)が割りと好物で、好きな人物は漢の光武帝、尊敬するのは管仲・晏嬰。コーエイの『三国志』シリーズではもっぱら馬騰で遊んでいる。日本の武将では武田信玄が好き。
Frco Don ライター
福岡在住の歴史ライター。地の利を活かして金印から黒田官兵衛まで幅広く行動的に網羅する。
葉月 美都 ライター
一千年の都駐在員。京都情報のほか、「仮面ライダー鎧武ネタバレ感想」を担当。
帯刀 コロク ライター・剣術師
剣の達人 古代史のほか剣関係の記事多数。
するどく切り込む記事に定評あり。
現在「すずしろブログ」を運営している。
◆武将ジャパンでの記事一覧→帯刀コロク
春原沙菜
戊辰戦争終焉の地、函館出身、こよなく箱館を愛するものの何故か伊予勝山藩(愛媛県松山市)に在住。
ライター、イラストレーターとして地味に活動中
日本史オタクの趣味が高じ、BUSHOO!JAPANへ定期的に旅ルポ、史跡ルポなどを執筆中。
旅ルポをすると、絶妙な運の悪さで美味しい所を取り逃すためお笑い記事になってしまうのが最近の悩み。
直近の帰省では函館山を一望できるスポットに散歩するも、景観の変化と天気の悪さという悪運を発動し、函館山を拝むことができなかった。
岡本 亮聖 イラストレーター
ぬるくゆるいキャラが縦横無尽に歴史を描く
鈴木 晶 ライター
著書「戦国時代100の大ウソ 武将烈風記」(武将ジャパン編の共著)
出身畑である法学と、趣味の地方の伝説・逸話集めから歴史を読み解くことが得意。
地元をこよなく愛するため、記事は東北モノが中心。
とにかく長い記事で読者の心を5時間くらい放さない。
三城 俊一 ライター
日本史、世界史、理系、マンガなんでもござれの博学ライター。
北村 美桂 ライター
岐阜県出身のWeb編集・ライター。「戦国切り口」で遊ぶブログメディア「カツイエ.com」を運営しており、同サイトが主宰しているイベント「名古屋歴史ナイト」は毎回満員となるほどの人気を誇る。主戦場は東海エリア。地元に根ざした人脈を活かして、広告代理店業務も請け負っている(武将ジャパンへ掲載希望の方も問い合わせを通じてご一報ください)。
馬渕 まり先生 現役歴女医ライター
糖尿病などの生活習慣病を得意ジャンルとする現役の女医さんにして生粋の歴女。
連載「まり先生の歴史診察室」を担当している。
毎度、メスのように切れ味鋭く小気味よい文章で担当編集を黙らせている。
◆武将ジャパンでの記事一覧→馬渕まり
戦国 未来 ライター・歴史研究家
戦国史と古代史に興味を持ち、お城や神社巡りを趣味とする浜松在住の歴史研究家。
モットーは「本を読むだけじゃ物足りない。現地へ行きたい」行動派で、『おんな城主 直虎』に関する人物紹介や紀行文を掲載している。
◆武将ジャパンでの記事一覧→戦国未来
小檜山青 ライター
歴史系ライター。日本史、中国史等が得意。近頃は幕末を再勉強している最中。
コーエーテクモゲース『信長の野望 大志』カレンダー、『三国志14』アートブック、2024年度版『中国時代劇で学ぶ中国の歴史』(キネマ旬報社)『覆流年』紹介記事執筆等。
◆武将ジャパンでの記事一覧→小檜山青
※『三國志14 TREASURE BOX』同梱のアートブックで全武将の紹介文を書かせていただきました(→amazon)(PS4版はこちら)
◆お仕事ご相談の方はメール([email protected])にてご一報ください。
とーじん ライター・ブログ運営者
上智大学文学部史学科卒。 在学中から歴史ライターとブログ運営者として活動。
各メディアでのライティングを手掛ける一方、歴史エンタメ系ブログ「とーじん日記」ならびに古典文学専門サイト「古典のいぶき」も運営。
専門は日本近現代史だが、歴史学全般に関心を持ち、映画やアニメなどエンタメ方面でも記事を執筆している。
2023年にサンクチュアリ出版から『胸アツ戦略図鑑 逆転の戦いから学ぶビジネス教養』を発売。
◆武将ジャパンでの記事一覧→とーじん
五十嵐利休 編集長
自ら編集・執筆した書籍がシリーズ150万部を突破するなど、元々は紙(雑誌・書籍)の編集者。
本サイトがキッカケでwebメディアにどハマり、鋭意運営中。
4,000本以上ある全記事のリライトを担当。
皆様、末永くご愛顧よろしくお願いしますm(_ _)m
武将ジャパン編集人:五十嵐利休