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【まんが『大河ブギウギ 豊臣兄弟編 第1話』】
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ウワサ

◆兄貴と共に清洲城で出向き、道普請(道路工事)の仕事についた秀長は、あろうことか現場で織田信長の悪口を……。
罠

◆若き日の秀吉が盗人として疑われる話は『太閤記』に記されています。
※その辺の詳細は弊サイトレビューへ
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史実の秀吉は盗人に疑われ 信長は暗殺を撃退していた?豊臣兄弟レビュー第1回
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捕縛

◆厠(かわや)に隠れて犯人捜しをしていた兄弟の前に現れたのは、秀吉がお世話になっていた台所方の横川甚内(勝村政信さん)でした。
「見回りで来ていた」
と、その場を逃れようとする甚内を、秀長が尋問すると……。
知らない兄

◆甚内は、信長暗殺計画に関わっていました。
しかし、その甚内を躊躇なく斬り捨てた秀吉に、秀長は恐怖を覚えます。
家を出た後は今川家の松下嘉兵衛(松下之綱)のもとへ奉公し、さらに織田家に仕官したと説明していましたが、いったいその間に何があったのか?
詳細は以下の関連記事から……ということで来週の『まんが大河ブギウギ豊臣兄弟編 第2話』もよろしくです!
👨👦 『豊臣兄弟』総合ガイド|秀吉と秀長の生涯・家臣団・政権運営等の解説
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文:五十嵐利休
【参考】
豊臣兄弟/公式サイト





